tkm7.com につながらなくなった。

お名前.comは、tkm7.comの販売を担当

ぼくのサーバーのIPアドレスをtkm7.comに割り付けているのは、MyDNS.jp(無料)である。

マイサーバーのIPアドレスは、固定ではないので、変更があった場合に、MyDNS.jpに通知する。

マイサーバー ->  MyDNS.jp  -> お名前.com

変更があったときのみ通知するようにしているので、
変更が無ければ、1ヶ月でもMyDNS.jp に通知しない。

MyDNS.jpは1週間通知がないと、IPアドレスの割り付けを止めるようである。

<手動の対処法>

(1) www.mydns.jp にアクセスして、LOG INFOを見る
1週間通知がないかチェック

(2) IP ADDR DIRECT でCHECKボタンを押すと手動で通知がされ、tkm7.com がウェブ上で表示されるようになる。

<自動の対処法>

1回/日は通知するようにする。

日付のみを入力するファイルを用意
現在の日付を取得

ファイルの日付と現在の日付を比較
異なる場合のみIPアドレスをアップデート(DNSサーバーに転送)
症状:ファイルを分割して読み込む場合、ファイルの先頭に"?"文字が発生

headerファイルの先頭に"?"
?<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN"

bodyファイルの先頭に"?"
?<!-- From here melmaga content -->
<div align="right"><a href="http://xxxxx.dip.jp">ホームに戻る</a></div>

footerファイルの先頭に"?"
?  </div>
  </div>

調査:ord() を使ってアスキーコードを調査

$lines = file($f_name);// $f_name を読み込んで各行を$lines配列に格納
print("line_0: ". ord($lines[0], 0, 1))."<br />\n"); // 1行目先頭1バイトを表示-> 239 (0xef)
print("line_0: ". ord($lines[0], 1, 1))."<br />\n"); // 1行目先頭2バイトを表示-> 187 (0xbb)
print("line_0: ". ord($lines[0], 2, 1))."<br />\n"); // 1行目先頭3バイトを表示-> 191 (0xbf)

対策:最初の3バイトを消去することにした。
$lines[0] = mb_substr($lines[0], 3);

(1) 前提となる知識
我が家のアンテナ、ケーブル設定を図に示す。

UHF_BS.jpg
● 地デジ(UHF)、BS、CSの信号は、周波数が異なる。VHF/UHF放送は約90?770MHz、BS放送は、約1000?1500MHz、CS放送は、約1600?2150MHzである。周波数が異なるため、異なる信号を1本のケーブル上に載せることができる。

● BS/CSアンテナを使って番組を見る場合、アンテナに電源を供給しなければならない。そのための電源は、テレビから供給されている。
(例:SONYの液晶テレビの場合
メニュー -> テレビの設定 -> デジタル放送設定 -> 受信設定 -> BS/CSデジタル設定 -> 衛星アンテナ電源
という設定項目があり、"切"(つまり電源供給をしない),"入"(電源供給をする)の設定ができる。
もしブースターの電源を利用している場合、BS/CSアンテナにも電力を供給できるので、テレビ、チューナーからの衛星アンテナ電源は、"切"にする。

● ブースター(?):ブースターはアンテナで受信した電波を増幅するパーツ。最大限の効果を得るためにアンテナに近い部分に取り付ける。ブースターには電源が必要で、ブースターはアンテナに近い屋外、電源は、屋内に設置し、同軸ケーブルを利用して電源を供給する。
● 混合器(?):複数のアンテナ(地デジとBS/CS)を1本の同軸ケーブルに繋ぐ役割をするもの。我が家の場合、ブースター、衛星アンテナの両方に電力を供給できる混合器を選択した。

● 分配器(?)
入力された信号を同じ周波数で複数に分けるための機器。例えば、アンテナの信号を1階用と2階用に分ける場合に利用する。
我が家の場合、ブースターの電源から混合器への電力供給を行い、その他のケーブル(図の2Fへ)からは電力供給を行わない。そのため、1端子電通型を選択した。

● 分派器(?)
混合器(ミキサー)で同一のケーブルに異なる周波数の信号を乗せたが、その混合した周波数を分ける目的で使用する。例えば、VHF/UHF放送は約90?770MHz、BS放送は、約1000?1500MHz、CS放送は、約1600?2150MHzのように分けて、テレビ、チューナーに送ることで、地デジ、BS/CS放送を見ることができる。


このようにみていくと、同軸ケーブルには地デジ、BS/CSの信号とブースター用の電源、BS/CSアンテナの電源のように様々な役割をもつ信号が一緒に流れている。
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製品紹介

● 混合器 ● ブースター ● 分配器 ● 分派器

エアコンを買い換えた。

最初リサイクル券2625円を支払って、リサイクルしてもらうつもりだったが、
父親がスクラップ業者に持ち込むと4千円になるというので、
リサイクル券を払い戻してもらった。

ヤマダ電機で、リサイクル券を提出して、全額払い戻してもらった。

自動車を保有すると
自動車重量税(新車購入時、車検時に支払う、2000ccでエコ減税が無い場合3万円程度)
自動車税(毎年4月1日の時点で軽自動車、二輪車以外の自動車を所有している人に課せられます、軽自動車、二輪車は、軽自動車税)
自賠責(24ヶ月で3万円程度、車検時に支払う)
任意保険
を支払わなければなりません。

1.一時的に車の使用をやめる場合
もし長期出張、長期の旅行などで、車を利用しない場合(長期というのは1ヶ月以上と考えてください。)車の一時抹消手続きを行うと、自動車税を抹消している間払う必要がありません。

注意:一時抹消するとナンバープレートを外して陸運局に提出しなければならないので、
車を公道で走ることはできません。
再登録は、陸運局に車を持っていって、ナンバープレートを取り付けるので、
仮ナンバーを役所で借りてきて、それを自動車に取り付け、陸運局に持っていって
手続きをすることになります。

一時抹消の費用:370円
(再登録する場合、ナンバープレートを再度交付しなければならないので、2000円)
必要書類:陸運局で確認のこと(ナンバープレートの提出あり)

2.車をスクラップ処理する場合

車をスクラップ処理する場合、
自動車重量税の還付手続き
自動車税の還付手続き
自賠責の還付手続き
任意保険の還付手続き
をしましょう。

自動車重量税は、ディーラー、スクラップ業者がしてくれますが、それ以外は、自分で
行わないと還付されません。
2年車検の車を車検から1年で廃車にすると、月割計算ですから、税金、保険が半分
戻ることになります。

8月25(木)、26(金)で鹿児島から長崎まで往復。
行きは、福岡まで足を伸ばし、ヤフードーム、ホークスタウンモールに行った。

先月中古で買った日産モコ MOCO (2010年、平成22年9月 登録 2代目 SA1型 車検証上の型式はMG22S型)の高速での燃費を調べたかった。
ちなみに、街中では、15km/リットル程度。

往路
薩摩吉田?太宰府、福岡市内を30km程度走り
太宰府?長崎
帰路
長崎?鹿児島北

走行距離 833km
使用したガソリンの量  43.27 リッター(りっとル)
ガソリン代 6637円
燃費 833/43.27=19.25 km/L

予想以上の燃費でした。

高速の走り方の工夫
とにかくアクセルを踏まないことを心がける。
登り勾配では、登坂車線を利用、無理な加速をしない。
(やはり、軽での登りは苦しいです。登坂車線なので気楽に走れます。)
基本は、左側を走行。それでも90?100km/時となるように走行。
大体流れに沿って走ることができました。



dynabookのポインティングデバイス(タッチパッド)が使えなくなった。
実は数年前からだが、故障と思い、USBマウスをつけて対応していた。

たまたま検索してみると、ソフト的にポインティングデバイス(タッチパッド)ができるらしい。
故障ではなく、何らかの操作により設定が変わったのではと思い試したところ無事使えるようになった。
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東芝だと、Fn + F9 でタッチパッドの有効無効を切り替える
機能がありますので、試してみてください。
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Fn+F9を長くおすこと。短いと設定が変わらない。

無線LAN接続の設定

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そういえば、有線LANが使用しているルーターに無線LANがついている
ことを思い出し、無線LANの接続をしてみた。(新たなドライバー、ソフトの
インストールは不要。)

機種: Aterm WR6600H
接続するパソコン:無線LAN内臓(dynabook AX/53C)

ネットワークキー(暗号化キー、Aterm本体の底面のラベルに記載されている)の入力のみでOK
----------------------- 以下 参考 -----------------------------
ネットワークに接続
接続するネットワークの一覧が表示される

WARPSTAR-F1AF39
を選択して接続

6.暗号化キーを入力します

「ネットワーク キー」の入力欄に、Atermの暗号化キーを入力します。

暗号化キーは、Aterm本体の底面(機種により側面)に貼られているラベルよりご確認ください。

※WM3300Rは、本体裏面の充電池カバーを外すと、ラベルが貼られています。

※底面を確認するときは、スタンドを外して確認を行ってください。

暗号化キーの初期値は、半角英数字13桁(「0」?「9」、「A」?「F」(「a」?「f」)を使用)で構成されています。

「A」?「F」が大文字で記載の場合は大文字、「a」?「f」が小文字で記載の場合は小文字で入力を行うようにしてください。

小文字で入力されてしまう場合は、キーボードの「Shift」キーを押しながら入力すると大文字になります。

以下のような入力を行うと誤認識となり、設定が完了したとしても通信が行えません。

ご注意ください。

  • 1A2B3C4D5E6F7のように、全角文字で入力している
  • ラベルの英字が大文字で記載されているのに、小文字で入力している
  • ラベルの英字が小文字で記載されているのに、大文字で入力している

eclipse はソースファイルの作成、コンパイル、実行がGUIベースでできる統合環境です。特に、デバッガを利用して、ソフト作成を効率的に実施できます。
デバッガがあると、プログラム実行中にデータ出力する必要がありません。
プログラムを1ステップずつ、進ませてそのときの変数値を確認できるので、格段に
プログラム開発が進みます。

注意すること!
 ●iアプリの開発環境においては、Windowsの環境設定にJAVAのパス設定の必要がある。c:\JAVA\JDK\bin(自分の環境に合わせる) をPATHに追加
 ●Eclipseをiアプリ(Doja, Starプロファイル向けの開発ツール)より先に入れる
 ●DojaとStarの両方を入れる場合は、Eclipseを2つ用意して別々に入れる
の3点です。

(1) JAVAのインストール c:\JAVA\JDK
(2) Eclipse のインストール
といってもインストールプログラムはなく、eclipseフォルダを丸ごとコピーする。
c:\eclipse36\eclipse_Doja
c:\eclipse36\eclipse_Star
c:\eclipse36\eclipse_JAVA
ワークフォルダを以下のように設定
work_doja
work_Star
work_JAVA
(3) iアプリのインストール Doja, Star
この後 eclipse を起動させ必要な設定を行う。

以下参考
iアプリ・Star入門 ?環境構築・インストール編?
http://labs.techfirm.co.jp/iappli/65
iアプリ開発の準備 開発環境を構築(前編)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20100727/350717/?ST=iappli-dev&P=4
iアプリ開発の準備 開発環境を構築(後編)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20100727/350718/?ST=iappli-dev
Eclipse デバッグの使い方
http://www.javaroad.jp/opensource/js_eclipse2.htm
Star プログラム Canvasの雛型を作る
http://www.geocities.jp/inu_poti/makeiapp/star/canvas/hinagata.html


 
この先生の著書は、大変勉強になります。
くどいほど具体的に記述しています。

A銀行からB銀行へ振り込みをしたときにこの振込みは、実務としてどのように処理されるのか?と疑問に思っていました。A銀行は、各銀行ごとの振込みと払い込みを毎日集計して、互いに現金のやり取りをしているのかなあと考えていましたが、実は、日銀の銀行の当座預金にてA銀行からB銀行へ振り込みを行うことを岩田先生の本で理解できました。

また、表、グラフが説得力を、持ちます。これらのデータは、今では、ネットですぐ取得できますので、自分で解析できるわけです。
単に読書するだけでなく、今後データを日銀などで取得し、自分で解析できるようになります。

作者のデフレに対する見解は、単純明快。
デフレの原因は、生産、流通といった日本社会の構造にあるのでなく、「貨幣的現象である」。貨幣的現象であるから、日銀の金融政策のみでデフレを解消できる。つまり、金融政策を変えれば明日にでもデフレは解消する。

月別マネタリーベース統計


東北大震災後、2011年3月に日銀がどれだけマネタリーベースを増やしているのか?(自分で日銀のデータを採取してエクセルでグラフ化してみました。)

 

 

monthly_monetary_base.jpg

日銀の金融政策のレジーム(金融政策のスタンス)を「デフレ・ターゲッティング」から「おだやかなインフレ・ターゲティング」に転換させれば、人々の間におだやかなインフレ予想の形成を促すことになり、デフレと超円高から脱却できるとしてる。

pg. 90 2002?2006はデフレ下でも世界経済が好調だったため企業収益は増加した。

2002年度 海外売上高比率 26.7%
2006年度 海外売上高比率 30% 海外売上高 過去最高 163兆円 製造業の総売上高 446兆円だから売上高の37%を海外で稼いだ
本田、キャノン、ソニー、トヨタは売り上げの7?9割を海外で稼いだ。

pg. 96  デフレの真の原因は、日本銀行の金融政策であり、「構造デフレ説」ではない。構造デフレ説とは、中国安値輸入デフレ説、生産性向上デフレ説といった、生産、流通の構造に原因があってデフレになっているという理論である。

デフレは「貨幣的現象である。」
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金融政策のレジーム転換の一例として第一次世界大戦後のドイツのハイパーインフレを収束させた「レンテンマルクの奇跡」を挙げている。レジーム転換とは、要するに宣言なのであるが、宣言(本気度を示すために当然人が代わらなければならない)だけでハイパーインフレが収束できたのか疑問に思った。

1923年10月15日の「通貨改革宣言」
1兆マルクを1レンテンマルクとするデノミが宣言
中央銀行が発行できる最大の通貨量を32億レンテンマルクに制限
中央銀行による国債引受額に12億レンテンマルクの上限を設定

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